今日も暑かったです

JPS展のイベント「世界遺産をめぐる」というテーマで三田たかひろさんの講演と写真を見た
三田さんは現在43歳 30歳の時 脱サラし、世界中をめぐる写真家になりました。
その時の資金は好きなお酒もやめてお給料を貯めた500万円だったそうです。
世界の絶景を見て 写真家としても活躍できてるというのは幸せな人です
これからも まだまだ未知の世界の絶景を回る予定とか

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もう 私には こんな絶景は映像でしかおがめない ~「これでいいのさ~」とガバボンのパパの唄を口ずさみ我が身をなぐさめる
ほんとに 世界は広い~三田さん 頑張ってください。!


小さな花 我が家の自然遺産です
三時花という花です 、友人が「三時に必ず開くので三時花というんだよ」と教えてくれました
とっても小さいお米粒ほどの花です

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Commented by 写真が良い at 2017-07-16 08:19 x
地球を全て周る事は難しいですね。写真は背景や物を自分なりに切り取る事で見る人に感動を与えてくれます。でも良く現地で自分なりに見て見ると素晴らしいもの以外に見たくないものも見えて来ます。
まあ行けないから言う訳ではないですが、写真で見ていた方が良い場合もあります。
JPSはリアリズムを写す写真展です。私はそれは写真の本当の撮影の仕方と評価しています。
良い作品展に行かれましたね。😊✌️
Commented by kyokosank at 2017-07-16 13:00
「写真が良い」様 コメント有難うございます。
そうですね、実物より写真の方が素晴らしいことが沢山ありますね、
それが写真の力とも言えますね。
三大がっくり名所なども 写真や絵ハガキで見て楽しみに行くとあら~となるような?
現実と写真上とかなり違うこともありますしね。
Commented by ctieko at 2017-07-17 20:49
心に残る講演会でしたね。
三田さんの生き方も素敵ですね。
 「ハゼラン」で別名でサンジカ(三時花)や、ホシノシズク(星の雫)、ハナビグサ(花火草)といろいろあるようです。
私はその中でもサンジノキコウシ(三時の貴公子)の名前がお気に入りです。
本当に三時に咲くのか確かめた事もあります。
可愛い花でいつ頃からか庭のあちこちから出てくるようになりました。
Commented by kyokosank at 2017-07-17 21:00
ctieko様 コメント有難うございます。
写真で夢を実現できるって うらやましいことです。

ハゼランはほんとに朝や昼間は閉じた小さな粒のようなのに三時になると咲き出しますね
「星の雫」も素敵な名前 三時に「貴公子」が現れてくれたらロマンチックですね。
夢見るおばさんになって待ちましょう
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by kyokosank | 2017-07-15 22:27 | Trackback | Comments(4)

気にいった写真をちょっと 時々ブツブツ


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